AGです。

2018年3月16日より開催している
大阪モーターサイクルショー
東京モーターショーでは
コンセプトバイクが多く
展示車両には触れることが
できないものが多かったですが、
大阪モーターサイクルショーでは
多くのバイクにまたがったり
触れることができました。

Z900RS

>>バイク王 の買取体験談と高く売る6つのコツ

 

バイク王 評判 aバイク王 評判 2

 

Z900RS/CAFEやNinja250/400など体感できる展示

ホンダ同様話題の新型が多く、
東京モーターショーでも人気だった
カワサキブース。

大阪では
Z900RS、Z900RS CAFE や
Ninja250、Ninja400 にも
触ってみたり、
またがることができました。

 

Z900RS / Z900RS CAFE / Z900

Z900RSは
アップハンドルの高さが程よく
オールラウンドに走れそうです。
車体もコンパクトな感じで、
取り回しも良さそうです。

 

東京では展示のなかった
Z900RS CAFE

ハンドルは低めのバーハンドル
シート高も少し高くなっており、
またがった瞬間に
それは感じ取ることができます。

峠道を走ったりするには
こちらの方が楽しそうです!

 

Z900RS CAFEは
スイングアームやマフラーが
つや消し仕様になっています
渋いかっこよさです。

 

こちらはベースとなった
Z900
日本でも販売開始です。

価格が消費税込みでも
100万円を切る価格が魅力。

 

テールランプは『Z』!

 

シートは前に向かって
細くなっており
足つき性は非常に良いです。

 

Ninja250 /  Ninja400

こちらも東京では触れなかった
新型のNinja250とNinja400

 

ぱっと見は大きく見えますが
またがってみると
細くてコンパクト。

▼Ninja250

 

足つきはよく、
ハンドルは高め。
幅広いステージで楽しめそうです。

 

Ninja400は基本的に
250とシャーシは共通。

▼Ninja400

 

400は標準でラジアルタイヤを装着。
リアタイヤサイズもワンサイズ大きい
140/70-17から150/60R17に変更。

 

新色追加のNinja1000・ヴェルシス250X TOURER

Ninja1000の新色は
つや消しのメタリックカラー
青みががったシルバーです。

 

ヴエルシス250X TOURER は
デジカモパターン
これはカッコいい!

 

Ninja H2 SXもお披露目

スーパーチャージャーを搭載した
Ninja H2
私も実際に
公道で走行したことがありますが、
急にアクセルを
大きく開けたりしない限り
エンジンは思っているよりも
スムーズで扱いやすいです。

しかし、
そのポジションは非常にキツく
足回りはガッチガチで
まさにサーキット向け。

そんなNinja H2の
ツアラーバージョンが

Ninja H2 SXとNinja H2 SX SEです。

 

上級グレードである「SE」には
フルカラー液晶メーターパネルや
LEDコーナリングライトなど
さらなる装備を追加。

 

最新最上の装備ZX-10RR SE

ブラックをベースに
グリーンのアクセントをあしらった
ZX-10RR SE

 

詳細は書かれていませんでしたが
これでもかっ!といった豪華装備
レーシングマシンと比べても
遜色ありません。

 

以上、
大阪モーターサイクルショー2018
カワサキブースの速報でした。

 

最後まで読んで頂き、
ありがとうございます。

バイク王 評判 口コミ